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 (実は渋谷よりも池袋北口 風俗求人が最も稼げるです!) 

「出稼ぎ」というと、たぶんすごく昔の言葉のようなイメージを持つでしょう。
ところが渋谷では寮や託児所を完備していたり、東京までの交通費や宿泊費も全額負担してくれるという求人情報がたくさんあるんです。
つまり今の時代でも、渋谷のど真ん中で女性が出稼ぎできるということです。

ある店での具体的な求人情報の例を見てみると、場所は渋谷駅から徒歩3分とありますので、通勤する場合でも便利です。
求人に応募できる年齢は18歳から38歳位までですので、これなら幅広い年代の女性が応募できます。
そして勤務期間も短期・長期どちらでも都合のいい方を選べますし、1日だけの体験入店も可能とありますので、まずはお試し感覚で始めることができますね。
それから最も気になるお給料ですが、60分パックで最低1万2千円以上というのが基本ですが、早番で平均4万円から5万円、遅番になると平均5万円から8万円も稼げますし、何より全額日払い制というのが、短期の出稼ぎ派の女性にも嬉しいシステムです。

これはあくまでも渋谷の女性向け求人情報の中のほんの一例で、他にも同じような条件で募集をしている店がたくさんあるんです。
地方に住んでいる女性にとっては、まさに渋谷は出稼ぎにぴったりの街だというわけですね。

美羽が、渋谷のスクランブル交差点を歩いていると、芸能プロダクションのものですってスカウトマンに声をかけられて、事務所に行ったら、AVの撮影場所でした。アンケートに答えたつもりが、契約書にサインしてることになってて、「AV女優は嫌です」って言ったら、「だったら性感エステ店しかない」と言われたんです。気の弱い子は、圧されてAVデビューしちゃうらしいですけど、美羽は、そんなのには、騙されません。

性感エステ店のギャラは、AVと比べて桁違いに安いらしいですけど、毎日仕事があるかって言うとそうでもないみたいですし、そもそも特にお金に困っているわけではないので、「性感エステで全然構わない」って啖呵を切ってお店に行ったのです。

結果? もちろん、一発採用ですよ! 馬鹿にしないでください。そんなやりとりがあったのが、3か月前のこと。今では、新人期間が終わり、今月は、指名数上位にランクイン、大活躍中なのです。これというのも、あのAV女優のスカウトがなければ、今の自分は、なかっただろうなと思うと感慨深いものがあります。

そもそもスカウトされた理由は、美羽のAAカップの貧乳目当てだったそうです。幼児愛好者という変態のために、いかがわしい動画を撮ろうとしたとのこと。そんなことを了承していたら、親にも見せられない動画が一生残るんだろうなって思ったら、自分なりにベストな選択をしたと自負しています。

ただ、今日のお客さんというのが、ボディビルダーのようなゴリゴリマッチョ、ポマードでテカテカのオールバックのおじさん。おそらく日サロで焼いているであろう黒い肌にびっしり生えそろった白い歯を見ていたら、『進撃の巨人』に出てくる巨人みたいで、食べられそうで怖かったです。実際は、食べられたりしませんでしたけど、いつ食べられるのかと気が気じゃありませんでした。

筋肉と歯もすごかったですが、おちんちんもすごかったです。片手では無理です。しかたなく、両手遣いだったのですが、美羽が火を起こせるくらいの勢いで、高速手コキをしても、一向に射精する気配がなく、「うおー、うがー」とか唸っているだけで、なおさら巨人に思えてきました。結局、美羽は、そのお客を駆逐することはできませんでした。おしまい。

渋谷でキャッチにあって、手軽に稼げるからってオーケーしたら、イメクラ嬢になってました! 確かにそこそこ稼げています。あ、申し遅れました、千尋です。入店したばかりでまだまだ未熟者ですが、よろしくです。

イメクラって言うと、女子高生相手に痴漢プレイとかなんでしょうけど、私、背が、172センチあるんです。確かに、ちょっと前まで女子高生だったんですけど、店長さんかららしくないねって言われて、OLのコスプレしてます。ちなみに、会社勤務の経験はないので、お茶出しもコピーもできませんのであしからず。

仕事は、楽しいかって言うと、稼ぐためなんで、気にしてません。でも、店長から、写メ日記書けっていわれると、憂鬱ですね。プライベート晒す気はさらさらないんですけど、店長がうるさいから、ペットの猫の写真ばっかり載せてます。お客さんからのコメントはうざいから、投稿できないようにしてますw。

あと、憂鬱なことと言えば、嫌な、キモ客が来る場合ですね。つい先日も女装のサラリーマンが来て、ドン引きです。最初は、スーツ着てて、上司の部下の禁断セクハラコースって言うプレイをしてたんですけど、あ、私が部下ですね。その上司役のお客が、スーツ脱ぎだすと、真っ赤なブラジャーにガーターベルト、紐パンなわけですよ。

パンティからチンポはみ出てるし、爆笑しそうになりましたけど、必死にこらえました。その客が、上司ってことで、部下の私に言葉責めをするわけです。でも、相手は、赤いパンティから玉も竿もポロリしているわけです。何か、新しいプレイなのか、ギャグなのか、でもお客さんは、シナリオをびっしり書いてきて、このとおりにやれって言うくらいだから、ものすごく真剣なんですよね、きっと。

もう、言葉責め以上に、そんなシチュエーションの中で、やりとりしているのがおかしくっておかしくって、気が変になりそうでした。もちろん、最後まで、噴き出さずにやりとげましたよ。ただ、それが裏目に出ちゃったようです。結局、エッチプレイなしで、言葉責めだけで終わったので、楽だったには楽だった(笑いをこらえるには、必死過ぎた!)んですけど、帰り際、お客さんからこう言われてしまったのです。

「お嬢さん、あんたのプロ魂に感激したよ。また、指名させてもらうね」って。この後もパンティからポロリのサラリーマン相手に、アホプレイさせられるのかと思うと、憂鬱だなーと思って、店長に言って、早退させてもらいました。